安全・安心・利便性(福祉・環境)
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健康医療都市・高度医療から在宅福祉のネットワーク


◎こまっている人が一人でも少なくなる政治
◎弱い者に味方する政治
◎女性の自立・社会進出の支援

一に教育、ニに教育 子どもは社会の宝もの

夢ある子どもと若者を育てる。
25人学級(低学年を中心に)
新しいことに挑戦する精神を教える教育


◎基本姿勢

「主役は市民である」、「市民が行政サービスのお客様である」という基本姿勢が自治の趣旨である。

1. 政治スタンス
  行政はサービス業であるという基本姿勢で臨む。
厳しい財政状態が続く事になるので、行政改革に臨まざるを得ない。とりもなおさず、「行政を経営する」ことを意味する。


1)仕組みの柔軟性: 職員の意気の高揚、現場主義=権限委任=効率向上
専門家を育成する(多様化し複雑化する市民のニーズに答える)。
2)市民参加の徹底: 政策に計画段階から市民の参加を求める。例えば100人委員会
受益と負担の関係を解りやすく。
透明性を高め、医療で言うインフォームドコンセントを徹底する。

※インフォームドコンセント=患者と治療というゴールを共有し、患者と共同で治療プランを作成するプロセスを言う。


「私たちのまちは、私たち自身が、私たちのために」

2. 政策:少子高齢社会への徹底な取り組みと女性支援及びその分野での雇用拡大
 
1) まず、教育、2にも教育=子どもは社会のたからもの
低学年を中心に25人学級を普及させる。担任2人制。挑戦する子ども達に育てる。
引き篭もり、虐待などへはカウセリングの専門家を採用していきたい。ここでも専門家の採用と育成を図る。・・・子どもたちも価値観、考え方も多様化している。
2) 高度医療から在宅福祉までのネットワークの構築
成人病センターを始めとした医療施設を大いに活用して、訪問看護をキーステーションに、医療福祉保健を統合した「安心ネットワーク」を構築する。
この分野にも、相談・指導のエキスパートの採用、育成に努める。
3) 女性社会進出の支援、子育て支援を積極的に取り組む。
4) 上の1,2,3をキーに雇用の確保を図る。教育・医療・福祉は今後の大きな産業である。
5) 合併には積極的に参画していく。
仮称新湖南市の樹立の気運ができれば異議なく、参加していく。
6) 守山市の誇りとなるもの=アイデンティティは市民から求めて構築していきたい。ホタルの再生、野洲川下り、赤野井湾の水質浄化の取り組み、ハーフ・マラソン・メロン・ブドウ、などの従前の取り組みや新規企画の中から育て上げたい。

※つまるところ「守山ルネッサンス」の実行である。
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山田のぶひろ後援会事務局
〒524-0103 滋賀県守山市洲本町1154-1 TEL・FAX:077-585-7311 E-mail:y-nobu@jungle.or.jp